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ほぼ週刊 JKT48推し!

結成当初からJKT48箱推しヲタのブログ。Blog yang pnya JKT48 Wota dari Japan

JKT48 公式ガイドブック第2弾 サイン会2回目 レポート

このエントリは旧ブログ「ジャカルタのふろしき。」2013-07-31 からの再掲載です。

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写真:本人ツイッターアカウントより サイン会当日にアップした当日衣装写真

<目次>
■イベントスタート
■はるごんにサインもらう
■メロディにサインもらう



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写真:detikhot Meriahnya Acara Book Signing JKT48 (2013年2月24日16:54)

イベントスタート

7月21日(土)、場所はJKT劇場廊下。
上の写真は2月のものだけど、サインした場所が同じなのでイメージ写真ということで掲載。

このサイン会は、公式ガイドブック第二弾の先行発売を買った人のみが参加できるもの。
ぼくはとりあえず五冊買っていて、サインチケットはフィニ、ステラ、はるごん、メロディ、ノビの分を買っていた。
フィニとステラに関しては一回目のサイン会で既にサインしてもらった。参照↓
笑顔が素敵なエース - 当時研究生(現チームK3)フィニと握手してみた編 JKT48ファーストシングル「River」個別握手会 参加レポートその2 

JKT48ファーストシングル「River」個別握手会 参加レポートその5 チームJステラと握手してみた編

セッションが計3つあり、最初のメンバーは左からメロディ、ナビラ、はるごん、ステラ、ソニャ、ガイダ。
ぼくはメロディとはるごんのサイン券を持っていた。途中まではファンが一列に並んでいるけど、メンバーによっては空いてる人もいるので(誰とは言わないけど)、列の後ろの方から一気に横は入りできる場合もあった。例えばメロディのサイン待ちしてる人が少ない場合、係員が列の後ろの方に向かって「メロディのサイン待ちの人〜」と呼びかけて、メロディ待ちのファンが後ろから一気に前まで来る感じ。

はるごんは人気なのか列が全然はけず、さらに後ろの方の人が横入りするケースも多かったので、列の前の方にいってからも10分くらい待つこととなった。メンバーを近くで眺めていられるので、それはそれでありと思って気長に待っていた。

はるごんにサインもらう

しばらく待って、ようやく僕の番になった。こんにちは、と挨拶すると「あ〜また来てくれたんですね、ありがとうございます!」とずいぶん愛想の良い反応。塩四天王だったって本当か?と思わせるほどだ。以前握手会にいったときもまったく同じこと思ったけど。参照→塩四天王がまさかの神対応に!? - JKT48ファーストシングル「River」個別握手会 参加レポートその6 チームJ仲川遥香と握手してみた編

覚えてくれたんですかうれしいです、と話すと「おぼえてますよ〜この前も来てくれましたよね」と返してくれた。一瞬、この前っていつ?と聞いてみたくなったけど、やめておいた。変な空気になるのも嫌だしね。

ジャカルタコンサート3回ともいきましたよ、と話すと「あのとき体調悪くて大変だったんですよ〜」との返答。そのせいでスラバヤもいけなかったんですよね、ぼくスラバヤも行ったんですけど、ファンたくさん来てましたよ、と伝えると「めっちゃいきたかった〜」と言っていた。

サインをしてもらいながら、最近"ベンチョン(オカマの意味)"っていう言葉よく使ってますけど、誰に教わったんですか?と尋ねると「あれは最近じゃなくて、かなり最初の方に覚えた言葉ですよ。誰に教わったかは覚えてないな〜、、、この辺みんな使ってますよ」よのこと。この辺みんなって(そのとき一緒に座ってたのはメロディ、ナビラ、はるごん、ステラ、ソニャ、ガイダ)、、メロディは使わないと思うけど。。オフでは意外にはっちゃけてるんだろうか。

最後に、体調に気をつけてがんばってくださいと伝えて終了。
これがサインの写真。

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メロディにサインもらう

次はメロディにサインもらうべく、再度列に並ぶ。
このサイン会の三日前にラマダンチャリティーイベントがあって、そのイベント内でメロディのかわいいとこがめっちゃ発揮されてたので、そのときのことを色々話した。
参照→JKT48 ラマダン チャリティーイベントのレポート

こんにちは、チャリティーイベントのときに天使のしっぽ踊ってたのちょう可愛かったよ、と伝えると「うれしい!かわいかったでしょ?リバイバルでもやりたいの」とメロディ姉さんテンション激上がり。メロディってこんなテンション上がることあるんか、ってこっちがびっくりしてしまった。とっても似合ってたよ、リバイバルでも投票しておくね、と伝えた。

その後にがらっと話を変えて、政治家になりたいって言ってたよね、と問いかけると「そうなの、農業大臣になりたいんだ」と返された。そこで、ぼくは日本で外務大臣になるから将来国際会議で会おうね、と伝えると「すごい、がんばって」と日本語で励ましてくれた。
サインの写真。

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総評

事前に持っていたサインチケットは、当日会場で再度交換するというシステムになっていた。人手も足りておらず、その交換が一番長く並んだという若干ストレスがかかる仕様だった。インドネシア人はあんまりそういうことで怒ったりしないのでことなきを得ているが、、、。

前回のサイン会と比べてよくなっていたところは、メンバーが使うペンの色が増えていたこと。サインする写真によっては暗い色もあり、黒いペンでサインすると見えづらくなるのだけど、今回はピンクやオレンジのペンが用意されていた。上の写真もピンクとオレンジのペンを使ってくれている。


以上、公式ガイドブック第二弾サイン会二回目のレポートでした。

次の日がチームK3と研究生のサイン会だったんだけど、ノビのサインチケットをなぜか紛失してしまうというアクシデントに見舞われ参加できず。。